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unonohonさんが産経新聞に掲載されました!

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unonohonさんが産経新聞に掲載されました。わ~

HONMACHI93ではなく、unonohonさん単品です。ゴイスー

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じゃーん

 

 

 

 

こちらで読めます。

 

“6畳一間”深夜営業の書店、滋賀・東近江でオープン 隣にはカフェバー、コーヒー飲みながら読書も - 産経ニュース

 

 

秋の夜長は読書で-。近江鉄道八日市駅滋賀県東近江市)前の本町通商店街にオープンした書店「unonohon(宇野の本)」が、話題を呼んでいる。広さは6畳相当の小さな店舗で午前0時までの深夜営業が特徴で、店長の宇野爵(つかさ)さん(36)は「読書家が集うローカルなブック・コミュニティーづくりをめざしたい」と話す。

 

店舗は、京都の大手書店に勤めていた宇野さんが手頃な広さで本を選べる店を開こうと、今年8月にオープン。戦前に建てられた県ゆかりの建築家、ウィリアム・メレル・ヴォーリズが設計した洋館の1室を借りた。
 洋館内の隣接店舗には深夜営業のカフェバーもあり、コーヒーを飲みながら読書もできる。取り扱っている書籍は約400冊。宇野さんは「誰もが小さな本屋を開くことができるモデルケースになれば。ブックアドバイザーとして客の求める本探しに協力したい」と意気込む。
 営業は木~日曜日の正午~午前0時。

 

 

ということです。

僕はunonohonさんのセンスがツボで、

考えていることも、なんとなく似てるような気がしています。

かなり攻めの姿勢なので、頼りになります!

 

 

明日は本を表に出して、机も出します

なんならカレーでも運びまっせ〇

 

 

 

というわけで、秋の夜長に読書はいかがでしょう。

希望あれば朝までやりますよ。嘘です。